実践セミナー
受講料:各13,650円

(会員12,600円/会員についてのご案内はこちら
会場:東京・有明のTFTビル東館   時間:10:15〜16:20

*表にある「対象年齢」は、各セミナーで対象とする子のおおよその年齢です。



1期
7/23(月)・24(火)
対象年齢 
発達障害のある子への保育・療育(NEW)
日中のベースとなる保育園でできることとは?療育では何をやっているの?

頭が柔らかいといわれる子どもの時代。働きかけによって変化します。
人生の土台をつくる幼児期。身の回りのこと、コミュニケーション、体の使い方など、多くのことを学ばなければなりません。しかし発達障害のある子どもの場合、さまざまな「学びにくさ」を抱えています。このセミナーでは、集団や社会に適応するために、幼児期に身につけたいさまざまな課題と、子どもの「学びにくさ」に配慮した伝え方をご紹介します。

7/23(月)
7/24(火)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 療育とは
集団に適応するために
武藤 英夫(発達協会)

園でできるコミュニケーション支援
社会性の発達をふまえて 
長崎 勤(筑波大学)

13:00〜14:30 自閉症への理解と対応
藤原 加奈江(東北文化学園大学)


園で育てる運動発達
動きのバリエーションを広げる
澤江 幸則(筑波大学体育系)

14:50〜16:20 幼児期に教えたい身辺自立 
高橋 潔(弘済学園)


安定した睡眠を目指して 
田中 肇
(北海道立旭川肢体不自由児総合療育センター)

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1期
7/23(月)・24(火)
対象年齢 
ことばや文字の指導の実際
おしゃべりはできるようになったけど、もっとことばや文字の力を伸ばすには?

コミュニケーションの幅を広げることと、学ぶ力や考える力を育てること。
ことばの役割は、思考、コミュニケーション、行動調整といわれます。このセミナーの主眼は、思考とコミュニケーション。考えるためには、ものごとを多面的に見ることが必要です。上位カテゴリーや対概念といった抽象概念は、そのための基礎になります。またコミュニケーションを広げるためには、疑問詞の理解が欠かせません。これらの学習を助けてくれる文字の獲得と合わせて、じっくりと学びます。

7/23(月)
7/24(火)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 発達障害のある子のことばと文字の獲得 
青山 真二(北海道教育大学)


二語文、三語文の学習 
池田 泰子(聖隷クリストファー大学)


13:00〜14:30 文字学習の進め方 
青山 真二(北海道教育大学)


抽象概念を広げる
大岡 治恵(日本福祉大学中央福祉専門学校)


14:50〜16:20 視知覚の問題への対応 
両川 晃子(信州大学医学部附属病院)


疑問詞を獲得するステップとその学習 
本間 慎治(発達協会王子クリニック)


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2期
7/25(水)・26(木)
対象年齢 
基礎から学ぶ発達障害1
さまざまな姿を見せる発達障害の子どもたち・・・そもそも発達障害って何?

自閉症スペクトラムの子を中心に、初歩から学びます。
自閉症スペクトラムの子ども。診断名は同じでも、子どもはそれぞれ違います。子どもの自己認知やコミュニケーション、社会性について理解を深めることで、一人ひとりの違いや個性に気づくことができ、一人ひとりの違いや個性に気づくことで、より個別性の高い支援・指導が可能になります。初めて子どもと関わる方や基礎知識を整理したい方に、わかりやすく解説するセミナーです。

7/25(水)
7/26(木)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 発達障害とは
医療の視点から
宮尾 益知(国立成育医療研究センター)

社会性の発達と
ソーシャルスキル・トレーニング
三島 節子(LD発達相談センターかながわ)

13:00〜14:30 「こだわり」への対応 
霜田 浩信(群馬大学)


コミュニケーションのつまずきとその支援 
井澤 信三(兵庫教育大学)


14:50〜16:20 発達障害のある子の自己認知 
湯汲 英史(発達協会・早稲田大学)


保護者支援の実際
ペアレント・トレーニングを中心に
井澗 知美(大正大学)

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2期
7/25(水)・26(木)
対象年齢 
発達障害の医学と保育・教育(NEW)
診断名は聞いたけれど、保育・教育の現場ではどうすればいいの?

2013年に変わる診断名。障害への幅広い理解と、保護者への説明力が必要です。
診断名が変わることで、保育や教育に求められることは、本質的には変わりません。しかし、発達障害への理解という点において、保育・教育関係者も関心を持っておくべき事柄です。また障害について幅広い見方ができることは、保護者との信頼を築いていく上で欠かせません。医療が必要な子の特性や対応法とともに学びます。

7/25(水)
7/26(木)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 てんかんへの理解と対応
石崎 朝世(発達協会王子クリニック)


発達障害の合併症
うつを中心に
岩垂 喜貴
(国立国際医療研究センター国府台病院)
13:00〜14:30 これからの診断とそのポイント
十一 元三(京都大学大学院医学研究科)


ADHDへの薬物治療
古荘 純一(青山学院大学)


14:50〜16:20 発達障害のある子どもとチック
宮島 祐(東京医科大学)


強迫と発達障害
古荘 純一(青山学院大学)


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3期
7/27(金)・28(土)
対象年齢 
自閉症スペクトラムの子への理解とコミュニケーション指導
コミュニケーションの苦手さは、障害だから仕方ない? 変えられるの?

子どもがわかる内容・手段で、伝えることができているか、見直すことからはじめます。
自閉症スペクトラムの子どもを理解する上で、また指導する上で核となるのはコミュニケーション能力です。コミュニケーション能力の評価では、子どもがわかる内容を知ることが大切。ここが指導のスタートです。定型発達を追いかけるだけではなく、生きるために必要なコミュニケーション能力を伝える指導とは何でしょうか。6つの講義を通して学びます。

7/27(金) 7/28(土)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 コミュニケーションの特性と評価
染谷 利一(御茶ノ水発達センター)


クラスの中でのコミュニケーション
藤原 義博(筑波大学)


13:00〜14:30 テクノロジーを活用した
コミュニケーション支援
爲川 雄二(東北大学)

コミュニケーション指導の実際1
支援の原則
井上 雅彦(鳥取大学大学院医学系研究科)

14:50〜16:20 社会の中で求められるコミュニケーション力
上岡 一世(元 愛媛大学)


コミュニケーション指導の実際2
事例から学ぶ
井上 雅彦(鳥取大学大学院医学系研究科)

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3期
7/27(金)・28(土)
対象年齢 
「行動の問題」の見方と対応の実際
どうしてすぐにやっちゃうの?何度言ってもわかってくれないのはなぜ?

「行動の問題」がどうして起こるのか。それをふまえて、対応を考えます。
衝動性が高い、キレやすいといわれる子ども。発達心理学、応用行動分析、医学など、さまざまな視点から「行動の問題」のメカニズムを理解し、その対応法を学びます。ひとつひとつのトラブルをなくすという発想ではなく、感情や行動をコントロールする力を育て、子ども自身が自分をコントロールできるようになることを目標にします。

7/27(金) 7/28(土)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 発達的な視点から「行動の問題」を捉えなおす
五十嵐 一枝(白百合女子大学)


発達障害のある子への認知行動療法の応用
松浦 直己(東京福祉大学大学院教育学研究科)


13:00〜14:30 感情のコントロール力を育てる
宇野 宏幸(兵庫教育大学大学院)


応用行動分析を用いたアプローチ
山本 淳一(慶應義塾大学)


14:50〜16:20 「行動の問題」への医学的な対応
田中 哲(都立小児総合医療センター)


「行動の問題」への対応の実際
山本 淳一(慶応義塾大学)


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4期
7/29(日)・7/30(月)
対象年齢 
基礎から学ぶ発達障害2
知的障害があるってどういうこと? 育ちがゆっくりなだけじゃないのかな?

知的障害のある子を中心に初歩から学びます。
知的障害のある子どもへの支援は、子どもができないことを大人が肩代わりしたり、代行したりすることではありません。心理検査だけでは知的障害は理解できないことをふまえ、各領域が連携しながら、子どもが将来、自立するための力を育てることが大切です。初めて子どもと関わる方や基礎知識を整理したい方に、わかりやすく解説するセミナーです。

7/29(日) 7/30(月)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 知的障害とは
岡田 俊
(名古屋大学医学部附属病院親と子どもの心療科)

知的障害がある子のことばと
コミュニケーション
東 敦子(のぞみ発達クリニック)

13:00〜14:30 自閉症の子どもへの関わり方
佐藤 曉(岡山大学大学院)


社会生活技能の指導法
藤野 泰彦(発達協会)


14:50〜16:20 運動の発達とその指導
伊藤 祐子(首都大学東京)


家族を支える
水野 薫(SpaceZero PDD心理・教育研究所)


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4期
7/29(日)・7/30(月)
対象年齢 
認知の働きに配慮した指導の実際
注意散漫で集中できない子、怒ってばっかりはダメだけど、どうしたらいいの?

一人ひとりの特性をふまえた、子どもに誤解を持たせない指導が大切です。
視覚認知、実行機能、注意・集中といった認知の働きに偏りや未熟さがあると、状況や指示を誤解することが少なくありません。誤解が重なると、周囲に不信感を持ったり、自信を失ったりする恐れがあります。文字の形が整わない、忘れ物をよくする、人の話を聞いていないなど学習面や行動面のつまずきについて、子どもが誤解をせず、前向きに学ぶための支援について考えます。

7/29(日) 7/30(月)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 認知機能の評価
坂爪 一幸(早稲田大学)


認知の特性に配慮した学習の進め方
岡崎 慎治(筑波大学人間系)


13:00〜14:30 実行機能の評価と指導
玉木 宗久(独立行政法人国立特別支援教育研究所)


注意・集中のコントロール力への支援1
メカニズムを理解する
河内 美恵(まめの木クリニック)

14:50〜16:20 視覚認知のつまずきとその支援
川端 秀仁(かわばた眼科)


注意・集中のコントロール力への支援2
対応の実際
河内 美恵(まめの木クリニック)

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5期
7/31(火)・8/1(水)
対象年齢 
ことばの育ちを支援する
ことばが出てくれば・・・と思うけど、いったいどうやって発達していくの?

自分の周りの世界に気づき、理解し、人と関わること。ことばの育ちも基礎が大切です。
ことばの発達への支援は、定型発達を追いかけることではありませんが、発達の順序性を無視してはなりたちません。また聴こえ、話すこと等、理解面以外についても、ことばを多面的に捉える必要があります。ことばの育ちのベースとなる家庭での関わり方を含め、ことばの発達支援についてトータルに学びます。

7/31(火) 8/1(水)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 ことばの発達とその障害 
大伴 潔
(東京学芸大学教育実践研究支援センター)

前言語期からことばへ
課題と指導の実際
倉井 成子(九州保健福祉大学)

13:00〜14:30 聴く力を高める
ことばの発達と聴こえ
廣田 栄子(筑波大学大学院)

暮らしの中でことばを育てる
藤岡 紀子(つばさ発達クリニック)


14:50〜16:20 話しことばの障害とは
指導につなげるために
原 由紀(北里大学)

自閉症の子どもとのコミュニケーション
藤野 博(東京学芸大学)


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5期
7/31(火)・8/1(水)
対象年齢 
「不器用さ」への理解と指導
不器用ってどうしようもない、そう思っていたけれど・・・。

失敗体験を重ねる原因となる「不器用さ」。自信を育てるための配慮が必要です。
「不器用さ」のある子どもへの対応は、からだや手指の動き、視機能など、ひとつひとつのスキルを高めるだけでは、十分ではありません。自分のからだについて再学習を促し、失敗体験に子どもがつぶされてしまわないように大人は対応します。子ども自身への働きかけ方と周囲に求められる配慮について学ぶセミナーです。

7/31(火) 8/1(水)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 運動における「不器用さ」のメカニズムと支援
花井 忠征(中部大学)


視機能の問題と
保育・教育の場でできる支援
内藤 貴雄(特別視機能研究所)

13:00〜14:30 粗大運動へのアプローチ
運動遊びの工夫
花井 忠征(中部大学)

不器用な子をとりまく環境設定
クラスづくりを交えて
渡部 匡隆(横浜国立大学)

14:50〜16:20 手指のコントロール力の育て方
三澤 一登(愛媛十全医療学院)


自己評価を高める
渡部 匡隆(横浜国立大学)


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6期
8/2(木)・3(金)
対象年齢 
思春期・青年期の理解と就労支援
大人になるって想像できない・・・私たちのたどった道と、どう違うんだろう?

子どもとの関わり方について、年齢相応かという視点で見直してみる時期があります。
思春期・青年期の発達的な課題を整理し、メンタルヘルスの問題などへの対応について事例を含めてお伝えします。また、就労への意欲や社会人としての意識をはぐくむための指導法、就労支援についてもフォロー。思春期・青年期に関わる支援者が知っておくべきことを、6講義に凝縮して学びます。

8/2(木) 8/3(金)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 思春期・青年期のメンタルヘルス 
吉野 邦夫(西多摩療育支援センター)


就労に向けた取り組み1
職場で活かせるコミュニケーション能力を育てる
新井 英靖(茨城大学)

13:00〜14:30 思春期・青年期の発達的な課題とは 
菅野 敦(東京学芸大学教育実践研究支援センター)


就労に向けた取り組み2
自己選択・自己決定への支援
新井 英靖(茨城大学)

14:50〜16:20 思春期の心理的葛藤
二次障害への対応を含めて
池田 聡子(かえつ有明中・高等学校)

就労支援の実際
西村 周治(東京ジョブコーチ支援室)


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6期
8/2(木)・3(金)
対象年齢 
発達障害のある子どもと家族への支援
子どもよりも、ご家族のほうが大変・・・正直な本音です。

母親、父親、きょうだい、専門職…それぞれの役割の違いを認めて関わること。
家族の形態や経済状態はさまざまです。子どもの成長の土台となる家族。どんな家族に対しても、支援が必要です。障害そのものは家族によって変わりませんが、子どもの状態・成長には大きな影響を与えます。親、きょうだいを支援者が理解するポイントと、具体的な支援の方法を学びます。

8/2(木) 8/3(金)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 きょうだいへの支援
吉川 かおり(明星大学)


支援が必要な保護者への対応
蓑和 路子(東京都児童相談センター)


13:00〜14:30 ペアレント・トレーニングの実際
富澤 弥生(東北福祉大学)


虐待ケースにどう対応するか
渡邊 隆(福島大学)


14:50〜16:20 保護者のメンタルヘルス
原 仁(横浜市中部地域療育センター)


家族のライフサイクル
子どもと家族の成長を見据える
志賀 利一(国立のぞみの園)

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7期
8/4(土)・5(日)
対象年齢 
特別な関わりが必要な子への保育・教育
障害なのかわからない。でも、いつも手のかかる子どもにどうしたらいい?

診断名の有無に関わらず、幼児期に伸ばしたい力は変わりません。
診断名の有無に関わらず、子どもの特性を理解した上で、幼児期にはさまざまなルールを理解し、集団に参加するための力を育てることが必要です。行き過ぎた手助けは、就学時に子ども自身を困らせる心配があります。子どもへの対応だけでなく、子育てに不安を感じている保護者との関わりについても学びます。


8/4(土) 8/5(日)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 子どもの特性に配慮したコミュニケーション
長岡 恵理(多摩市特別支援教育マネジメントチーム他)


生活リズムを整える
鈴木 みゆき(和洋女子大学)


13:00〜14:30 クラスづくりの方針と手立て
平澤 紀子(岐阜大学大学院教育学研究科)


あそびではぐくむ、こころとからだ
二宮 信一(北海道教育大学)


14:50〜16:20 クラスの中でとりくむ支援の実際
平澤 紀子(岐阜大学大学院教育学研究科)


親の気持ち
保護者を支える
中川 信子(子どもの発達支援を考えるSTの会)

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7期
8/4(土)・5(日)
対象年齢 
発達の評価を学ぶ
検査で何がわかるのか。子どもの姿と検査はどうつながるのだろうか?

大切なのは数値ではなく、結果から子どもの特性を読み取れる力です。
指導・支援を行うために評価は欠かせませんが、心理検査で評価できるのは子どもの現在の姿であり、またひとつの心理検査で評価できることは限られています。これら心理検査の限界を知った上で、心理検査の結果を支援の現場で活かす方法を学びます。検査の取り方ではなく、結果の読み取り方、課題の導き方を学ぶセミナーです。


8/4(土) 8/5(日)
9:30 受付 受付
10:15〜11:45 ことばの発達を評価する
原 惠子(上智大学)


WISC-IVの目的と構造
安住 ゆう子(LD発達相談センターかながわ)


13:00〜14:30 年齢尺度を中心とした評価と指導
田中ビネー式知能診断検査の目的と構造
中村 淳子(桜花学園大学保育学部)

WISC-IVの結果の読み取り方
安住 ゆう子(LD発達相談センターかながわ)


14:50〜16:20 子どもの発達を多軸的に評価する
新版K式発達検査2001の目的と構造
大島 剛(神戸親和女子大学)

検査を指導に活かすために
安住 ゆう子(LD発達相談センターかながわ)


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