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S1
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保護者とのコミュニケーションを充実させるために
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支援者に求められていること
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日々の実践を振り返り、支援者側の課題をみつけることがスタートです。
教員、保育士など発達障害のある子と関わる専門職は、子育てに関する保護者の悩みや要望について、共に考えていく姿勢が大切です。しかし、保護者と支援者が把握している子ども像の違いから、思うようにコミュニケーションが取れないこともあります。このセミナーでは、まず専門職が自らの資質向上を目指すことで、保護者との連携の仕方を学びます。
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9/29(土) |
| 9:30 |
受付 |
| 10:15〜11:45 |
コミュニケーションを取りにくい保護者への対応
黒澤 礼子(江戸川区子ども家庭支援センター)
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| 13:00〜14:30 |
専門職の資質向上を求めて
久田 則夫(日本女子大学)
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| 14:50〜16:20 |
保護者からの要望にどう応えるか
クレームのメカニズムと対応
小林 正幸(東京学芸大学)
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S2
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発達障害・知的障害がある子に伝わる
関わり方・話し方
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テクノロジーの活かし方も含めて
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コミュニケーション力を育てる必要があるのは、子どもだけではなく、支援者も同じです。
コミュニケーションは双方向から成り立つことが理想ですが、発達障害や知的障害がある子どもとのコミュニケーションはしばしば大人からの一方通行になりがちです。まず、支援者である大人の関わり方や話し方を見直してみませんか。身近な情報端末の活用術や、思春期に子どもとの関わりをどう変化させたらよいのか、発達段階に合わせたほめ方・叱り方も学びます。
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9/30(日)
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| 9:30 |
受付 |
| 10:15〜11:45 |
子どもの特性をふまえた関わり方・話し方
幼児・学童期を中心に
湯汲 英史(発達協会・早稲田大学j
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| 13:00〜14:30 |
テクノロジーをコミュニケーションに活かすには
中邑 賢龍(東京大学)
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| 14:50〜16:20 |
発達障害・知的障害のある子どものほめ方・叱り方
思春期を中心に
富田 拓(国立きぬ川学院)
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S3
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自閉症の子どもへの幼児期の指導【定員30名限定】
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身辺自立の課題を中心に
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人と関わり、人から学んで欲しい。その方が、一緒に暮らす家族も過ごしやすいはずです。
人との関わりが難しいとされる自閉症の子。幼児期はすべての場面が新しい学びの場。見通しが持てずに泣いたり、騒いだりする子どもにまず何から、どう教えていけばよいのでしょうか。小さいから仕方がないではなく、幼児期にこそしっかりと人から学ぶ気持ちを育てていく必要があります。身辺自立、気持ちや体のコントロール等の指導について、豊富な事例とともにお話します。
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9/30(日) |
| 9:30 |
受付 |
| 10:15〜11:45 |
幼児期に育てたい力
自閉症の子どもを中心に
武藤 英夫(発達協会)
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| 13:00〜14:30 |
指導の実際
身辺自立課題を中心に
武藤 英夫(発達協会)
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| 14:50〜16:20 |
ケース検討
受講者からのケースも含めて
武藤 英夫(発達協会)
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